55歳で退職したおじさんのブログ

投資・副業・役職経験のない平凡なサラリーマンでした。贅沢しなければ辞めても暮らせる程度に貯まったので早期退職。「健康で文化的なビンボー生活」を楽しみつつ、旅行、沖縄、小説、アーリーリタイア、健康、メンタルヘルス、シニア、ライフスタイル、不動産購入、ブログ、日々の暮らしなど記していきます。

ストレス解消が進む(午前勉強×午後解放のリズム)

 

いろいろ落ち着いた生活になってくる

 パソコンや、車のタイヤの買い換えを済ませました。

 気温が急に下がり、秋から冬に向かう感じになってきましたが、昨冬購入したヒートテックもあり、窓の断熱工事も来月の予定。特に冬支度というのはありません。

 強いて言えば、外出用にワークマンのアルミコート(約5,000円)を購入するくらい。

 移住してから、いろいろ出費はありましたが、一応これでおしまい。

 怖いのは、エアコンが壊れることですかね。

 

アプリの活用も

 給油は「エネキー(ENEOS)」を使っています。

 これを、いつも給油する松本のスタンドで新しいものにしました。クレジットカードもauPayにして、ポイント活動を進めています。食料品の買い出しでは、イオン系以外のスーパー、それぞれのアプリを落として使っています。

 昨日、スターバックスのアプリも落としました。個人的には「ドトール派」なのですが…、長野は圧倒的にスタバの方が多いですね。

 ドトールは、大学時代(昭和50年代後半)からお世話になりました。コーヒー400円の時代に、「アイスコーヒー×ジャーマンドッグ」で500円は安かったですね。ドトールの「窓際×電源席」は、私の作業能率が最高になる場です(笑)。

 

昨日は、かなりストレス解消になりました

 「少し遠くに行きたい×自分の勉強をカフェで進めたい」という欲求が大きくなってきました。

 午前中を白馬のスタバで過ごし、午後は少し回り道して「鬼無里村」を経由して帰宅。白馬までの運転中、頭の中で勉強を進められるのが良いですね。帰途の運転で復習できるのもよいです。

 今日も、このあとどこかにと考えています。

 「午前勉強×午後解放」というリズムがあっているようです。

 

明日からはまた曇りか雨…

 心身が落ち着いているのは、天気がよいこと、湿気が低いこともあるかもしれません。ただ、明日以降、天気は下り坂。

 今日は、標高の高いところ、森林浴できるところ、人の少ないところでのんびりしたいと思います。

 スマホの変更などは、明日以降。

 今週は、晴耕雨読ってことで。

白馬でスタバ

 

白馬のスタバ

 朝目覚めて、そのまま白馬に来ています。

 白馬のスタバは、朝7時から営業。国内のスタバでも景色のよさは3本指に入るとか。今日は、久しぶりの晴天。

 白馬の山がよく見えます。湿度も低く、とても快適です。

 

本当は、ロングドライブの予定でした

 卒業論文の題材探し、下取材を兼ねて東北方面に2泊くらいで行こうと考えていました。具体的には、秋田県五城目町とか。

 しかし、何となく気が乗らないのです。

 それよりも、最近立ち上げた「小論文・レポートの書き方ブログ」の方が気になります。ちょうど、ロジカルシンキングに入ったところでもありますし、内容的には「次のお仕事」とも重なります。

 これをカフェで書きたいという気持ちの方が強いのです。そこで、やってきました。

 白馬のスタバ

 

白馬の紅葉はまだのようです

 昨年、10月中旬に来たら「紅葉のピークは過ぎたところだよ」と言われ、ちょっとがっかり。というわけで、そろそろ始まってもと思ってきてみましたが、さすがにまだですね。

 ここ数日はとても寒かったのですが、今日あたりは気温も戻ってきます。

 来週からお仕事も始まりますが、週1回くらいは足を運び、日帰りワーケーションしつつ紅葉を待つのもいいかもしれません。

 

早期退職しても気持ちの切り替えは必要

 早期退職して、「出勤のない日常×主夫としての生活」を送っています。

 言い換えれば「専業主夫×非課税所得内のパート労働」ですね。

 はた目には何もしていないように見えるのですが、その立場になってみると、意外とやること、考えることが多く、小さな決断が求められます。つまり、理解や共感を得にくい小さなストレスが蓄積されるという実感があります。

 それは主夫だけでなく、主婦も同じ。

 時々、自然と触れ合う時間、ぼーっとする時間が大事ですね。

 

 信州生活2年目の秋。

 そろそろ「いきつけのカフェ」の開拓が必要なようです。

ポイント活動×投資の方向性がみえてくる

 

ポイント活動的な成果の現状

 ネット銀行の金利・ポイントプログラムなどで、月5,000円ほどの利益が生まれています。外貨投資していた資金を円預金に戻したことで、利益が少し増えていました。

 これから、電気会社の変更、株のクレジットカード購入で、pontaポイントを増やしていきます。これが、月1,000ポイントくらいになれば、合計で月6,000円相当になります。年間だと72,000円相当ですね。すごい。

 

ポイント活動×投資の方向性

 資産を増やして億万長者という方向ではないです。早期退職ならもうしていますし。

 いろいろ考えると、当面の目標は「ポイント活動×投資」で月1万円ですね。

 来年、株式市場はあまりよい状況ではないようです。この期間に「株の勉強×経験×積立」を進めて、まず「月1万円の不労所得」。年間で10万円以上のプラスをつくることが目標。

 念のため、今の暮らしを変えるつもりはないです。満足していますから。

 ただ、早期退職した暮らしに定期的な収入が生まれると精神的に楽です。精神的な余裕が、無駄遣いを防止するという循環が生まれると、今の暮らしの持続性が高まりそうです。これが「目的×方向性」。

 

勉強を兼ねてブログを立ち上げる

 ボランティアで大学入試の小論文のお手伝いをしています。お仕事では企業研修の実施に関わっています。そこで気になっていることをブログで書き始めました。

 要するに「小論文・レポートの書き方」ですね。

 「形式を整えること」から書き始めていますが、ゆくゆくは「論理思考」「システム思考」「デザイン思考」まで解説し、最終的には「他者の幸福実現に寄与する」という哲学(最高善)まで書き進めることができればいいな…と思っています。

 基本的には「自分の勉強」なのですが、ゆくゆくは収益化を試みようかと考えています。収益化には、30記事以上書くことがブログの条件なので、今はここを目指してコツコツと。

 

小さな利益を積み重ねる

 今は「金利×ポイント活動」「為替×株」。

 それぞれで、月1万円ずつ稼げれば合計で月2万円。年間で24万円。

 当面はここですね。これを3年後くらいに達成できればというゆる~い気持ちで。

 投資に夢を持たないこと、欲をかかないこと、人と比較しないことが大事。

 今の生活規模も変えないことが大事ですね。

早期退職×転職相談のことなど

 

転職市場は動いているんですね

 立て続けに2人から、転職相談を受けました。

 いずれも公務員から民間へのスカウト。

 今日の主役はAさん。同じ部署の上司が民間にスカウトされ、その上司に誘われるという形。能力が上司に評価されていて、一緒に連れていきたいようです。もちろん、転職先の企業もいろいろリサーチ済みで、Aさんのことも高く評価しており、ポストも準備して「ぜひ!」という状況に。

 民間企業は、良い公務員をリサーチしてガンガン引っ張っているようです。

 

Aさんの悩み

 一つは昇進。公務員としてある部署にいますが、次年度からは部長職相当の立場になることが内示済。その部署の仕事にやりがいは感じていますが、本人が本当にやりたい仕事ではない。ただ、部長職相当です。Aさんに出世志向はありませんが、その立場になれば、いままで放置されていた問題を解決に導くことが可能。

 それは、公務員という仕事の価値を高めることであり、国民の幸福を導くものです。

 一方で、民間からは、Aさんが最も得意・専門・実績を上げている分野のポストが準備されています。また、その企業はAさんが得意とする分野から派生する社会課題への取り組みも実践しています。そのポストには、Aさんが尊敬する人も在籍しています。

 さて、どうする。

 

自己のキャリア形成を考えたとき

 Aさんは40歳半ば。転職市場の年齢としては上限に近い。この機会を逃せば、公務員で一生を終わることになります。そのことに不満はないそうですが、自分のやりたいことは評価されず、やや便利屋として扱われている現状には、思うことがあるようです。

 民間に行けば給与は増えます(部長職相当よりも)。やりたいことも叶えられ、自分の能力を活かしつつ、能力を磨くこともできます。つまり、自己の成長が見込めるのですね。ただし、その企業は、「スタートアップ」に近いです。いろいろ雑用も発生するでしょうし、不安定な状況もあるでしょう。

 で、「自己のキャリア形成」を考えたときどう考えるか。

 次の転職があるとすると50歳をこえた時です。その時、どんな自分を評価してもらうか、自分の価値をどこに求めるかですね。

 「公務員×部長職相当」となれば、次は「マネジメント市場」です。

 「専門×スタートアップ」に行けば、次は「プロ市場」です。

 

世間的な評価や価値とは離れて考える

 素直に、自分がやりたいこと、取り組みたいことはどちらかですね。

 給与や待遇、キャリア形成も含めた世間の評価は一度横に置く。そして、自分自身が本当にやりたいことを、自分自身に聞いてみるってこと。

 公務員×部長職相当だからできることもあれば、民間だからやれることもある。

 マネジメントで人々を活かしながら問題解決に向かうのも楽しいでしょうし、フラットな人間関係で協働しながら問題解決に向かうのも楽しいでしょう。また、公務員の方がボトムアップで、民間の方がトップダウンな部分もあります。

 いろいろありますが、アドバイスとしては、やはり、自分の心の声に耳に澄ますしかないですね。民間からの誘いに興味があるということは転職に傾いているわけですし、

悩んでいるということは公務員というお仕事の使命感・やりがいに満足もしているということ。そういう自分に気づくことが大事かな(経験者は語る(笑))。

 

 「自分が欲しい未来を明確にする」ということに尽きます。

 早期退職して3年目の現在、幸福を実感できるようになったのは、「自分が欲しい未来」が、今の暮らしであることがわかり、それが実現しつつあるからのようです。

 そんな人間が転職相談を受けたら、転職の背中を押してしまうではないですか(笑)

大学夏学期の成績発表(おじさんの大学生活)

 

大学夏学期が終わる

 多くの大学は、もう秋学期が始まっていると思います。

 私の大学は、10月1日からが秋学期。つまり、まだ夏休みです。

 8月一杯授業でしたからね。少し変則ですが、これはこれでありです。

 で、試験についての講評があって、成績発表です。

 成績発表はネットで。ホームページから学籍番号でログインし、自分のページで確認します。(小中高もこの方法でやれないものですかね…。紙の通知表不要になります)

 

夏学期の成績は

 当初、6教科12単位の予定でしたが、1教科2単位履修放棄しました。

 仕事のスケジュールと重なったためという言い訳になります。

 というわけで、5教科10単位履修し、無事全て取得できました。落とさず済んだ…。

 びっくりしたのは「S評価」があったこと。

 大学の評価は「A(優良)」「B(良)」「C(可)」「D(不可)」だと思い込んでいたのですが、その上があったのですね。粗点換算にするとこうなります。

 「S(90点以上)」「A(80点以上)」「B(70点以上)」「C(60点以上)」

 「D(59点以下)不合格」

 

S評価をいただけたのは

 「空間デザイン」「地域教育」をテーマにした科目です。

 「空間デザイン」では、「スキー場の経営難という課題とその解決」をテーマに設定。「地域教育」では、「人口減少が加速する町の課題とその解決」をテーマに設定。

 いずれ、地域課題とその解決をテーマにしたわけで、これは公務員経験が染み付いているからでしょう(笑)。評価されたのは、「空間に内在する課題を、空間の価値を変更することで解決する」という視点のようです。

 それぞれ、「解決への取り組み状況」「解決を導く発想」などを現地で取材しながら書き上げました。これは楽しかったですね。一種のフィールドワークです。

 

今の大学生はすばらしい

 3年次編入ですが、今回の単位は「大学1年生の必須科目」。

 今の大学生は、1年生の時から「課題発見とその解決」の発想で考察し、「フィールドワーク×取材」をしながら学んでいるです。私の時代だと3年生以降でしたね。さらに言えば、中学・高校の探究学習でも、「フィールドワーク×取材」の手法を用いた地域学習は行われています。

 就職のこと、奨学金のこと、アルバイトのことなどなど、高校生・大学生が「学びの環境を確保することの難しさ」を理解しない大人が多いような気がします。その根源にあるのは、「大学生は勉強しない」「大学は授業なんか出なくても卒業できる」という偏った先入観と感じています。

 実際に大学生になってみると、学問の進歩、求められる学びの質の高さ(私が大学院で学んだこと、社会人になって学んだことが、大学1年生の科目にある)を実感します。しかも、フィールドワーク×取材となると、時間も手間もかかります。つまり、学びのスタイルも異なるわけで、それを理解しない大人が「教育」に権限を持つことには、絶望しか感じません…。

 

 一方で、大学生が学んでいる姿を見ると、日本の未来・希望を感じます。

 学びの環境をよくするのは、実は簡単なんですけどね。ほとんどが、お金で解決できることなので…。

高校生の小論文・社会人のレポートから見えてくること

 

評価する立場から見た高校生の小論文・社会人のレポート

 ボランティアの学習支援、お仕事の一つで、いわゆる「レポート」を読むことが多いです。このブログの文章から「お前が言うな」と思われる方も多いと思いますが、ちょっと唸ることが多いです。

 とてつもなくすばらしいレポートとの出会いもあります。だいたい20人に一人。

 企業研修であれば、この1人が幹部候補。こうやって自分の知らない場所で、自分の知らない人に評価されたレポートが、自分の将来を左右するんです。

 もちろん、「人の運命を左右する」わけですから、問題作成・評価には最新の理論と細心の基準を設定しています。

 逆に言えば、「これでは…」というレポートが19人なわけです。それは、企業の生産性や社員の知力にかかわります。ただし、大学入試では倍率の関係で「普通の小論文」でも合格してしまうわけです(倍率が20倍という入試は今どきはほとんどないですから)。普通の小論文でも合格した人が、やがて企業に入って、「これでは…」というレポートを書くわけで、これはまずいです。非常に。

 

何がいけないのか

 企業レポートも、大学入試の小論文(志望理由書も含む)も、「やっつけ仕事」なんですね(笑)。おそらくは、締切が迫ってきて、とにかく「決められた文字数」を満たしたという文章。俗にいう「夏休みの宿題の読書感想文を、とりあえず期限までに提出しました」という感じ。

 そして、とにかく思いついたこと、普段考えていること、知っていることを思いついた順番で書いて、規定文字数を埋めたら「これからも頑張りたい(努力宣言)」をして終わる。これが19人。基本的には「D評価(A~E)」です。大学なら「不可(単位不認定)」ですね。

 なぜ「D評価」かというと、思いついたこと、知っていることを羅列しただけなので、「論理性」「独自性」「創造性」が皆無なのです。

 

形を整えよう!

 高校の進学先、社員の学歴を伺うと、日本の最高峰もいますし、修士・博士課程修了の研究者もいます。そういう人は「論文」を書いてきているはずですが、なぜ、こんなやっつけ仕事をしてしまうのか…。

 本業が多忙な中、研修に意味を見出せないのか。「一般入試×共通テストの勉強」と「総合型選抜」「指定校推薦」の対策とを並行するのがしんどいのか。そのあたりは想像になるので控えますが、評価は「忖度なし」で行います。

 とりあえず、「出題意図を理解する」「序論・本論・結論×見出しで構成する」「論点を明示する」という形は最低整えてほしいのです。

 特に結論は、「自分の意見を述べる」のではありません。「論点についての考察のまとめ・検証」をするのです。そのあたりが、よくわかっていないようです。

 あるいは、間違った理解をしているのかもしれません。

 

すこし考えていること

 書店に行けば、「小論文の書き方」「レポートの書き方」の参考書は山ほどあります。また、高校の探究学習、大学の初年度教育、企業研修で「文章講座」はあるはずです。それでも、まぁ、20人中19人は、「自己流」で書いてきます。この「19人に対するテキスト」が必要…と考えています。

 具体的には、「このように書きましょう」ではなく、「こう書くとダメ」というテキスト。要するに、自己流・我流だとかならず嵌ってしまうパターン、誤解があります。ここから書き起こすテキスト。世の中「正解はない」といわれます。「正解がないなら何でもOK」と考えるのが、自己流の誤解。

 「正解のない世界には、不正解が存在する」のが「思考」の世界。

 禁則・タブーには、あまり触れないのが今の世の中のお約束で、それを知らないのは「自己責任」というのが人事の現実になっています。この発想は、「人口増加社会×競争社会×生き残りを選抜する」という価値観(イカゲーム的世界観)ですね。

 しかし、すでに人口減少と世代人口の不均衡化は進んでいます。

 生まれてきてくれた、入学してくれた、入社してくれた方々を「育てる」ことにハンドルを切らないと、社会が維持できないと感じています。

 

 というか、「公務員は使えない・民間では通用しない」と散々罵倒された私が、民間企業の研修、私立学校の教育活動に参加していますけど(笑)、大丈夫ですかね…。

早期退職生活の夏休み(2度目)

本日から2度目の夏休み(秋休み?)

 先ほど、本日〆切の原稿を送りました。

 というわけで、今日から9月30日までオフです。2度目の夏休み。

 ただし、今月末まで天気はよくないようです。週末は3連休。そんなわけで、泊りで行きたい場所はあるのですが、そこは気分次第で(笑)。

 

このオフの期間にやることは…

 ・スマホと電気をauに変更する。

 ・夏学期に履修放棄した単位のレポートを書き上げ、秋学期の再履修に備える

 ・卒業論文の題材候補の土地を「訪問×下取材」

 ・お仕事を振り返ってまとめておく(先々ブログ化×収益化??)

 ・会計ソフトを、マネーフォワードに変更する

 ・株式投資のスタート(来年からの方がよさげですが…)

 ・痩せる

 

大学生活はまだ半年ですが…

 3年次編入ですから、そろそろ卒論の準備が必要です。

 基本的には、住んでいる松本周辺で題材を決めようかと思っていますが、似たような街の取材もしておきたいのです。今考えているのは、秋田県五城目町。来週、弾丸ツアーで行ければと考えてはいます。そのために、タイヤの履き替えをしたわけで…。

 同様に、自宅から日帰り圏内にある「旧街道の街並み」を訪問して、歩いておきたいとも思います。これは、趣味と卒論とを兼ねた、少し楽しい時間にと思います。

 

次のお仕事が入っていてのお休みは精神的に楽

 10月に大きめの仕事があって、あと細かいお仕事が1月分まで決まっています。

 「お休み」という気分、解放感を味わえるのは、「次」が決まっているからですね。今後も、こういうペースが維持できればありがたいのですが…ま、人生そんなに甘くはないでしょう。

 今は、大学での学びが、心と頭との刺激になっています。学びが、少しずつですがお仕事にも反映できるようになっています。これが、お仕事の質の向上になればと思います。そんなわけで、お仕事のまとめをしつつ、勉強のまとめもしておこうと思います。

 これは、カフェとかでやりたい…です。

 

 そんなわけで意外とやること多いです。

 早期退職生活が「ヒマ」「やることない」は俗説ではないでしょうか(笑)