
連休中の披露宴出席で体重がちょっとリバウンドしました。
そして、今朝の段階で披露宴出席前に戻りました。
ナスカレー×なすの味噌汁×茄子炒めの成果でしょうか。
あと、毎日7,000歩ほど歩けていることもよかったかな。
さてさて、松本暮らしは2021年5月からです。
で、ふと思いつき、松本移住以降の生活費をAIに分析してもらいました。
いろいろ込々で、月いくらで暮らしているか、年間生活費はいくらかですね。
計算式としては、松本移住を起点に
・現在の資産残高に、「収入(原稿料・投資)と支出(リフォーム)」とを加算
これで、残った金額が5年間の生活費になります。
さて、松本暮らし5年間の生活費は?
なんと、約800万円弱でした。
税・国保、マンション・自家用車維持費など込々です。
ということはこういうことですね
・月平均= 13~ 15万円
・年平均=156~180万円
食費の節約に加え、青色申告による節税、お仕事の地方巡業と個人の旅行をセットにしていること(半分経費)などが効いています。
あと、ポイント活動が大きいですね。
たとえば、旅行×宿泊では「手出しを5,000~6,000円に抑える×超えた分はPontaポイントを活用する」が定番。
旅行時の外食はPayPayポイントの増えた分。
JALマイレージはWAONに替えて食料品の買い出しにあてています。
これですけど、たとえばPayPayはポイント運用率が100%を超えています。Pontaポイントはそこまでいきませんが、やはり増えています。この放置して増えている分でまかなえることが結構効いています。やはり小さな節約が大きな成果を導くのですね。
とはいえ、自家用車保有でこの金額で暮らせるはずはない(笑)。
ただ、冷暖房経費がかからない時期は、月10万円未満になっていることもあります。
一応、頑張ってはいるんですね。
となると、以下の積み重ねかな。
・自宅所有(賃貸よりは安い)
・投資資産が増えてきた(幸い、マイナスにはなっていない)
・ポイントで賄える支出が増えてきた(au経済圏の循環が成立している)
・食生活のパターン化×外食抑制×ホームベーカリーでパンを焼く(食費抑制)
そして、やはり松本移住が効いてると感じます。
まず、固定資産税が仙台時代の半分。
旅行先のスーパーに寄ると、松本の肉・野菜は安いと感じます。
何より、移住を機にさらなる断捨離が進んだことが大きいですね。
というわけで、これからもややストイック気味に節約生活を進めたいと思います。
「節約すれば資産が増える」
「支出を増やすな、不労所得を増やせ」
「人生最後に頼れるのはお・か・ね」
さ、仕事にとりかかります。